赤膚山元窯 古瀬堯三

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赤膚山元窯 古瀬尭三窯(ふるせ ぎょうぞう 現在7代目)の歴史は、赤膚焼の祖と呼ばれる古瀬治兵衛(ふるせ じへい)により1781年に始まりました。郡山城主柳沢尭山(ぎょうざん)候が、京都より治兵衛を郡山藩の御用窯、赤膚焼を再興させるという事で招かれたのが始まりです。そして治兵衛は、五条山は赤膚山に入山し独自の技術を活かし赤膚焼を発展させました。当主7代目古瀬尭三は、柳沢尭山候の”尭”の一字にちなみ、尭三と名乗った5,6代が守ってきた元窯の伝統を受け継ぎ、また、赤膚焼が現代の生活にも調和出来るよう日々努力しております。
茶道具を中心に壷・大皿から日常のお使いになっていただく、品々を直売しています。ホームページを参照下さい。

事業所概要

企業名
赤膚山元窯 古瀬堯三
住所

〒630-8035 奈良県奈良市

資本金
1000万円
設立または創業
1971年
業務内容
製陶業
所属団体
奈良商工会議所
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