株式会社リモートアシスト

企業PR

現場作業者の目元に小型カメラ(ウェアラブルカメラ)を装着し、その映像をインターネットを経由し遠隔にいる指図者に送信。リアルタイム映像を元に双方向音声により、指示、助言、指導をするなど、現場の人間の行動を遠隔で支援するシステムサービスです。この事業を行うため2017年10月会社を設立。現在3期目のITベンチャー企業です。1期目はシステムやカメラの開発。2期目はこのシステムを活用した視覚障がい者の遠隔援護サービスの事業化、3期目は本システムを企業・法人向けにサブスクリプションにより導入頂きやすくし その企業様の働き方改革に貢献することを目的としています。このシステムは圧倒的な簡単操作で作業者のITスキルレベルを問わず また送信機に触れることなくワンボタンで繋がります。自動録画もされていますので手順の見直しやエビデンスとしても有効です。ベースとなるシステムは「映像コミュニケーションプラットフォーム」としてカスタマイズが容易にできるといった特徴があり 多種多様な業種業態への展開、拡大の可能性が大きいと考えています。

事業所概要

最終更新日:2020年10月20日
企業名(カナ)
株式会社リモートアシスト (リモートアシスト)
住所

大阪府茨木市

資本金
300万円
設立または創業
2017年
従業員数
3人
URL
https://remote-assist.jp/business/
業種
情報通信業 > 情報サービス業 > 情報処理・提供サービス業
業務内容
ウェアラブルカメラによる遠隔支援システムの開発・販売を行っております。採用人材の定着や新人教育、熟練者の技能伝承、作業効率化による労働時間短縮など様々な効果が期待されている注目のITツールです。
所属団体
大阪商工会議所
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新規商材 遠隔支援カメラシステムの販売代理店を探しています。

募集対象
営業代行・営業代理店
募集内容について
遠隔支援カメラは現場作業者の目線映像を 遠隔にいる指図者がパソコン画面でリアルタイムに確認し音声通話で、的確な指示を発令することができます。また作業者側はワンボタンで接続できハンズフリーで本来の作業の妨げになりません。動画は指図者側のパソコンから再生閲覧できますので 手順の見直しや課題対策の検討などにも有効です。このシステムの提案先は製造業、建設業、警備業、メンテナンス業などで新人の早期戦力化や熟練者の技術伝承に課題をお感じの経営者者様、人事担当者様です。このようなお取引先をお持ちの法人様にぜひ販売代理をお願いしたいと思います。
問合せ先
info@remote-assist.jp
または090-1070-8266 株式会社リモートアシスト 藤井まで
詳細ページ
https://remote-assist.jp/

遠隔支援カメラシステム リモートアシストで 業務効率化を

SOSモール コロナ対策による テレワーク導入補助金の申請を!

(1)新型コロナウイルス感染症によって生じた過剰在庫の具体的な発生要因
昨年秋より獲得した見込み法人約50社のうち 年明けよりのべ20社にデモ機貸出すもコロナウイルスが発生し採用見送りが続出。現在貸出中の4社も状況判断できず期間延長要請。営業訪問アポを取っていた法人からも感染防止のためキャンセル。2月に出展予定していた展示会が中止され出展費は返金されたが試作機やパネル、パンフレットなどが使えなくなった。
(1)過剰在庫の主な商品
遠隔支援カメラ(ウェアラブルカメラ+送信機)
販売方法
一式販売の場合は、144,600円(税別・月額利用料別途)。初期費用の要らないサブスクリプションで 月額9,800円(税別・最低契約期間2年)もご提案しています。新型コロナウイルス感染症対策(テレワーク)に取り組む中小企業事業主に対し補助金が出ます。社会保険労務士にご相談ください。
メッセージ
工場や建設現場、パソコンメンテナンス業などにお勧めしてきましたが 企業活動縮小で動きが止まっています。しかし感染リスクの低減やテレワーカーのサポートに「遠隔支援」は大変有効です。作業者の目線映像を遠隔のパソコンで見ながら指示やアドバイス、報告などを確実におこなえます。勤怠管理にも使えます。
問合せ先
株式会社リモートアシスト 担当 藤井 090-1070-8266/info@remote-assist.jp
URL
https://remote-assist.jp/business/

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