“コロンブスの卵”作戦

“コロンブスの卵”作戦

 飲食店などに蔓延するチャバネゴキブリは、コールドテーブルや製氷機・食器洗浄機の内部など人間の眼や手が届かない僅かな空間や隙間に巣をつくり、ほんの半径1mほどの狭い生活範囲で猛烈に増殖します。

 ゴキタイフジサワは、“コロンブスの卵”作戦を実践してゴキブリ“ゼロ”を実現しています。写真は、飲食店には不可欠であるコールドテーブルの天板を取り外して、巣の中にある卵を除去しながら薬剤(毒餌)を施工しているシーンです。チャバネゴキブリの卵は「卵鞘」と呼ばれ、カプセル状になっています。1個の卵鞘には平均38匹の子供が入っていますが、カプセルは強力なバリア機能を持ち、従来の噴霧方式の薬剤散布では歯がたちません。

 ゴキタイフジサワは、時間と労力を惜しまず、丁寧に“コロンブスの卵”作戦を続けていきます。

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〒251-0046 神奈川県藤沢市