契約書類の作成(覚書・確認書・念書等含む)

『契約書などの書面がありますか?』

どうしてこのような質問をするのでしょうか。人との「もの」や「お金」の貸し借りは、意外と口頭で済ませているケースがあると思います。
このような口頭での契約による貸し借りも、相続の際にはりっぱな財産(遺産)になります。しかしながら、契約書などの書面がないと相続人に知られることがなく、後々大きなトラブルに発展するということも考えられます。そこで、口頭で済ませている契約について契約書などの書面を取り交わすことをお勧めします。これは当事者双方のためだけでなく、お互いの相続人のためにもなります。
契約書の作成にあたっては、行政書士が皆様のお手伝いをできます。ぜひ、一度ご相談ください。

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目黒区の行政書士 川上秀明 【相続・遺言・許認可、エレベーターアドバイザー】事業所概要詳細
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〒152-0021 東京都目黒区