株式会社シルクモア研究所

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【事業内容・特長】
オリジナルのスキンケア化粧品を開発・製造・販売している会社です。OEM/ODMも行っております。
また養蚕事業者様から原料素材の提供を受けて、養蚕事業者様向けのOEM化粧品の開発・製造も行っております。

現在販売中の製品は保湿クリームと透明固形石鹸の2種類です。いずれも25年以上販売をしており、乳幼児から大人まで、デリケートな肌質をお持ちの方々にお使いいただいております。保湿クリームは乳幼児への使用も考慮し、経口毒性含めた使用原材料の選定と配合を工夫しています。また製法特許「絹糸腺発酵液」も使用しており、シルクのタンパク質を特殊な酵母で発酵させ、アミノ酸量の大幅増と低分子化をすることで肌への浸透性と保湿を高めています。透明固形石鹸には「カイコさなぎ油」を使用しています。低刺激性と優れた保湿性・肌カバー性により美容石鹸としてだけではなく、医療現場では手指洗浄の業務用品としても採用され、業務中のハンドクリーム使用が不要にもなっています。

事業所概要

最終更新日:2025年01月31日
企業名(カナ)
株式会社シルクモア研究所 (シルクモアケンキュウジョ)
住所

埼玉県越谷市

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資本金
1,000万円
設立または創業
1958年
従業員数
5人
URL
https://silk-more.com/
業種
製造業 > 化学工業 > 化粧品等製造業
業務内容
30年以上のシルク研究を通じて、日本で唯一、カイコが体内に液状のシルクを蓄える器官(絹糸腺)やカイコのさなぎ油から独自の原料を製造し、オリジナルの化粧品を開発・製造販売しています。
所属団体
越谷商工会議所
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シルク由来のオリジナル化粧品原料開発と製造、および化粧品製造販売

工場所在地
埼玉県 、千葉県 、
工場所在地
千葉県 、
製品・技術分野
医薬・化粧品、
製品・技術の強み
【主要製品・技術・商品・サービスの概要・活用事例】
現在販売中の製品は保湿クリームと透明固形石鹸の2種類です。いずれも25年以上販売をしており、乳幼児から大人まで、デリケートな肌質をお持ちの方々にお使いいただいております。保湿クリームは乳幼児への使用も考慮し、経口毒性含めた使用原材料の選定と配合を工夫しています。また製法特許「絹糸腺発酵液」も使用しており、シルクのタンパク質を特殊な酵母で発酵させ、アミノ酸量の大幅増と低分子化をすることで肌への浸透性と保湿を高めています。透明固形石鹸には「カイコさなぎ油」を使用しています。低刺激性と優れた保湿性・肌カバー性により美容石鹸としてだけではなく、医療現場では手指洗浄の業務用品としても採用され、業務中のハンドクリーム使用が不要にもなっています。

【大手企業との取引実績・開発実績】
1.国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
2.農林水産省委託プロジェクト研究「昆虫(カイコ)テクノロジーを活用したグリーンバイオ産業の創出プロジェクト」JP22680575
主要取引先
国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)
国内・海外拠点
埼玉県越谷市、千葉県佐倉市
知的財産
【知的財産(特許・実用新案等)の出願・取得】
特許登録1件「絹糸腺発酵液 特許第6333933号」
証明・許認可
化粧品製造業許可 11CZ009094
化粧品製造販売業許可 11C0X00048
受注形式
OEM対応、
所属団体
越谷商工会議所
日本シルク学会
全国シルクビジネス協議会

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