EC通販における通販物流倉庫管理システムWMSの活用で在庫を最適化!

御社の通販事業部は、ビジネスジャパンエキスプレスにご依頼下さい!

まだ通販事業部が無い会社様も、営業マンを雇うなら通販事業部を弊社に丸投げ…
事業部が無人でも機能して売り上げ拡大!


ECにおける物流の役割は大きく、求められる物流サービスは年々進化しています。

誤出荷の防止・お客様に直接商品を届ける通販事業では誤出荷は命取り。

リピート客の離散に繋がることも多いため、システムを用いた厳重なチェック体制が必要です。バーコードを利用した出荷検品の仕組みが必要です。

正確な在庫管理・システム上の在庫のズレは、受注過多や機会損失を招き過剰在庫体質に陥る危険があります。

実店舗との在庫連携も可能です!

どんなに優れたシステムでも、入力を忘れたり間違えたりすればあっという間に在庫はあわなくなります。検品などの実作業で自動的にデータを蓄積・反映する必要があります。

効果的な作業場・ネットショップは小ロット・多品種・小口出荷が基本。 その分、商品の保管場所をしっかり管理する必要があります。

ロスやミスを少なくするには担当者の知識や経験ではなく、誰でも間違いなくできる仕組みづくりが必要になります。

在庫管理なんて地味だし面倒だし、出来ればそっとしておきたい…
その気持ち良く分かります。

でもそれでは陥りがちな在庫のトリックにハマってしまいます。そこが原因で立ち行かなくなるビジネスが多いのは事実。

逆に言うと在庫管理がしっかりしていれば、ピンチの時も次の手は打てるのです。


【実録A】「うちは在庫なんて無いから〜」と豪語するA社長。「近くに旨い焼き肉があるんですよ!」と誘い出し、郊外にある倉庫に同行したところ・・・あるはあるは、在庫がザックザク。

しかも探していた売れ筋商品が大量に!「これはもう1銭にもなりませんね〜。」と言うと社長は顔面蒼白で「何とかなるよね?」 と懇願。今となってはどうにもならないんですよ〜

【実録B】仕入れのために借入れをしたB社長。本当は在庫処分が先なのに、バイヤーに八つ当たり。「売れない服買ってくるなっ!」これではバイヤーも消極的に。借入れの分も縮小して買い付けをするように…。

これでは本末転倒!

仕入のリスクは在庫で取らなければいけないのです。

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